

以下のイラストは実際にあった話を再現したものになります。
もし、あなたがこれに近いものを望まれている、という場合は、その希望にはかなり高い確率でお答えできると思います。

こんにちは、中西です。
これから、新しくリニューアルした英語塾、Everyday English Master Classのメンバーを募集したいと思います。
とにかく細かいことはいいから早く申し込みたい、 参加に関して必要な、重要なポイントだけ知りたい、という場合は以下をクリックしてください。
必要な事柄をコンパクトにまとめてあります:
自己紹介は省略して、必要な事をなるべく手短にお伝えしていければと思っています。
(中西の事はまったく知らない、誰ですか?という場合は、恐らくメンバーとしては、まだタイミングではないと思いますので、その場合は、28日間のブートキャンプで英語上達の体験をしてみてから再度、アクセスして頂ければ幸いです。→ブートキャンプ)

まず、声を大にしてお伝えしておきたいのは、そろそろ眠い目をこすりながら、一生懸命、クイズのような難しい英単語、英文法などを覚える丸暗記型の“英語のお勉強”は卒業して、“使うための英語”にシフトしておかなければ、ジリ貧になってしまいますよ、という事です。
英語を勉強する事が趣味、大好き、大満足!ということであれば、何も言うことはありませんが、貴重な時間を使って英語を学んでいる、
「私は英語を勉強(英語というよりは日本語の勉強を)することが目的なのではありません!」
「英語でやりたいこと(やってみたい)ことがあるのです!」
という事であれば、これからお話しする事はメンバーになる、ならないに関わらず、真剣に考えておいて損はないと思います。
その1つの要因として、これからの時代、現在ある「職業」そのものは徐々に消え、ますます雇用は減り、経済の悪化、リストラの敢行は目に見えているからです。(試しにこれまで男性ばかりが働いていた“職場”にいかに女性の職域が拡大しているのか、調べてみて下さい。その過程で、上記のような事が起こりうる可能性は極めて高い、という事がわかるかと思います。)
このような時代のうねり、人類を激変させた産業革命期を凌ぐ史上最大の激動期、いまはその真っ只中である、という事に気がついていますか?
例えば、以下の記事。あえて古い記事から引用してみようと思います(2011年4月5日発表)。アメリカのマクドナルドが5万人の従業員の新規募集を開始した、というニュースです。

引用先: http://www.nbcnews.com/
この記事を読んで、単純に「景気のいい話だ」で済ませてしまっている場合は、若干注意が必要です。なぜなら注目すべき点は、5万人の募集枠に殺到したその“応募数”だから、です。
実際には100万人以上が殺到し、日本であれば、誰でもアルバイトで採用されそうなものが、あちらでは、当選率5%という超難関の働き口となってしまっているのです。
日本ではよく「(仕事を)選ばなければ働き口はいくらでもある」と言われますが、これは本当でしょうか?(もしそう思っているのであれば、平和ボケと言わざるを得ない、危機的な状況にいると認識しておいた方が良いです。)
上記のような例は他にも挙げればいくらでもあります。
ようやく周知の事実となってきたものですと、例えば、コンビニ店員など、単純な労働は外国人労働者との競争、またはコンピューターに仕事を奪われる形で、低賃金化が劇的に進んでいます。
少し前までは白人がやっていたような仕事が次々と黒人にとって代わり、今ではそのポジションすら外国人労働者に代わってきています。ハワイやグアムなども、タクシードライバーがフィリピン人、なんていうことは今更、“普通すぎて”言うまでもない事となってしまいました。
他にも例えば、

引用先 : http://dealbook.nytimes.com/
などですね。どういう事なのかは、見出しと写真で何となくわかってもらえると思います。
こういう背景を肌感覚で知ってしまっているので、せっかく英語をやっているのであれば、“やっている内容”を勉強や丸暗記を中心としたものから、あなたのスキル、得意分野を活かせるような英語、そのためのトレーニングへとそろそろ本気になって準備しませんか?という強い提案です。(英語が話せるだけ、では全く意味がない。)
「私はかれこれ10年以上、英語を勉強していますが、話せません。」
という人の話を聞く度に、悲しくなると同時に、せっかく英語を武器としてやっているのであれば、まだ活躍の場が残されている今のうちに、一刻も早く使えようにしておかないとマズいなと感じているのです。
※注 英語が完璧にできる必要は全くありません。そもそも日本語だって完璧かどうかなんて怪しいものです。

英語をスタートさせた動機は、様々でしょう。
中学生がギターを始めた理由が、女の子にモテたいから、という単純な理由であるのと同じように、あなたも最初はなんとなく、だったかもしれません。
動機はどうであれ、英語はステージごとに学ぶべきもの、必要性が変わり、それを踏まえた上で乗り越えて行くと“いいこと”がいろいろと起こります。
それは依然として、
からです。
1であれば、実感している方も多いと思いますが、放射能の確かな情報などは、日本ではほとんど手にする事はできませんでした。どうでもいい情報だけがメディアやSNSなどで一人歩きし、それを鵜呑みにした人たちがさらにデマ情報を拡散していく…。そういう緊急自体を目の当たりにしたのが、あの大震災でもっとも印象的だったことです。
有事の時ほど、”英語で情報を入手できる力”がこれからの時代、より重要になってくる、という事は決して言い過ぎではないと思います。
日本語同様にブログを読んだり、ツイッターでつぶやいたりする感覚を掴んでいる人たちの世界をちょっと想像してみるだけで、同じ世界(時代)で生きていても、実はまったくの別世界で生きている、という事が容易に想像できると思います。
2の『サヴァイバル力』については、日本と海外を比較し、自分の立ち位置を見極め、最悪、日本を飛び出さなくてはならなくなったとしても、その日から現地で生きて行くことができる一番頼りになるスキルだと言えます。
あのプライド高き、フランス人、ドイツ人たちですら、英語を必死になって使えるスキルにしようとしています。世界のエリートたちほどこうした時代のうねりを敏感に察知し、今この瞬間も目の色を変えて獲得しようとしているのです。(というような事は、今更言うまでもないことかもしれませんが)

3に関しては、世界水準で見れば、もはやできて当たり前、できなければ誰にも相手にもされない、という世界の常識があります。これは2の場合でもそうです。
海外に飛び出さなくても、日本にいながら、重要な情報にアクセスし、行動の判断基準にできるようになれば、世界の広がり、今までは想像もできなかったような人生を歩むことが可能となり、ようやくスタートラインに立つことができると言えます。
世界で力を持っている英語を今のうちに使えるスキルにしておくこと、これは日本語がどれだけ世界では使えないのか、という悲しい現実を知ることにもなります。
世界194ヶ国のうち1国のみで通用する日本語、かたや90ヶ国以上で通用する英語、比べるまでもない事ですが、この事実に気がつき、ある程度の危機感を持ちながら、英語を最優先にして準備し、取り組んでいるのであれば、近い将来、世界がぐっと広がるその瞬間を体験できるのではないかと思います。

要は、「お、英語が上達しているぞ」、という確かな感覚、欲しいのはその「結果」ではないでしょうか?
人間、結果が出ていれば、がんばれますし、少しくらいの荒業にも耐えられる生き物です。でも何をいくらやっても結果が出ない、いくらがんばっても報われない、だから途中で放り出してしまう、
というパターンであったのではないでしょうか?
であるなら、
「方法なんかはどうでもいいから、とにかく話せるようになるちゃんとした物を出してくれよ!」
というような事をひょっとしたら思っているかもしれません。 もし、そうだとしたら、これから説明するブートキャンプがあなたの願望を達成させてくれる最後の砦、ツールとなってくれる可能性はかなり高いはずです。

短期間、それこそ一週間ごとに上達が実感でき、一日の作業時間は、何十時間も必要することもなく、せいぜい30分~50分程度のみ(慣れてくれば、いくらでも圧縮可能)、
これが次世代の新たなブートキャンプが果たしてくれる役割です。
英語を話せるようになりたい人が、10年英語の勉強をしても、話せるようにならない原因はいろいろありますが、ひとつ挙げるとすれば、それは英語に詳しくなるための勉強をしてしまっているからです。
英語で何かができるようになる、というよりも、勉強、つまり、覚えることがメインで、覚えたことを使う、使いながら、その過程で学んで行く、というコミュニケーションの上達において必要不可欠である要素がごっそり抜け落ちているからです。
英語でやりたいことがあるなら、英語の勉強にかけている時間を1秒でも短くしたい、というのは、間違っている事でしょうか?
ここに賛同してくれるのであれば、今回のプログラムで提供されるのは、その“ごっそり抜け落ちた部分”を1年かけることなく、週単位、月単位で使える英語へ次々と変えていきましょう!というものになります。
つまり、実践(アウトプット)とインプットをほぼ同時に行っていく形式を「ブートキャンプ」からそのまま引き継ぐ形で、
リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングそれぞれのブートキャンプがひとつずつ、または複合的に、ミックスされた状態で提供されると考えて頂けたらわかりやすいかと思います。
ブートキャンプでお馴染みの「短期集中型」だけに、時にはディクテーションのような荒業が出てくる事もしばしばありますが、これも慣れない最初のうちだけ、です。
やればやった分だけ、自分の英語力がメキメキ上達していると感じれば、少しくらいの荒業、苦痛は何ともないはずです。

「イキイキとした日常英会話の習得」と「英語環境の獲得」この2つです。
イキイキした日常英会話、というのは、例えば、海外に一人で行っても、ツアーではなく、LCC(格安航空券)などを使い、賢く自分だけの力で海外旅行をコーディネイトしたり、宿泊場所もその気になればいつでも無料で、安心できる場所で宿泊できる、
英語だけの上達を目指す、というよりも、このように、英語+α、「行動を支えてくれる知恵」というものを一緒に提供したいと思っているのです。
英語環境の獲得、では文字通り、日本に居ても、あなたが世界のどこにいても、いつでも英語が学べる、ネイティブの友人を持つ事が出来る、海外の様々なサイトにアクセスして、有効に活用できる、一緒に学んでいる仲間たちとリアルタイムで交流できる、時には講師陣たちと直接、スカイプを通じて、コンタクトする事ができるなど、
いつの時代も、人間成長に大きく影響する「環境」をあなたの英“会話力”に即役立つ形で、学びながら、時には、提供している教材の中で、同時進行で学んでいけるようアレンジしてお届けしていきます。
イメージとしては、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング+αの「ノウハウ」をミックスさせた形、
4種類のブートキャンプを通じで、イキイキとした英語力を獲得して行こう!というプログラムになります。(それぞれのブートキャンプの期間は、2ヶ月~3ヶ月程度を予定しています。)

リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングをそれぞれ実践に役立つ形で、以下のように進めていきます。

あなたのリスニング力を最小の労力で、最大限の効果が得られるよう、このパートでは『デイリーディクテーション』をメインとした、日刊型のオリジナル素材を作成し、音声+スクリプトをお付けした状態で提供します。
デイリーとして負担にならない分量、継続を前提としているため、全ての素材は30秒~1分以内のものになります。(英文にすると、3~4行程度)
毎日(週5日程度)最低でも10分程度の時間を割く事ができれば、達成可能なものを作成し、短期間で、上達しているその感じをリアルタイムで、体験して頂くためのステップになります。
※参考書など、別途購入する必要は一切ありません。デイリーディクテーションで使用する全ての素材は、ネイティブのリアルな音声+スクリプトをお付けした状態(その日のうちに答え合わせが出来る)で、全てのスクリプトに日本語訳もお付けします。こちらは、特典として必要あれば、お使い下さい。
また、「ディクテーションを効率よく継続させる方法がわからない」「どうやったらいいの?」という人もひょっとしたらいるかもしれません。
ディクテーションと言っても、ピンとこない人もいるでしょうし、何より難しい、面倒だと感じている人が大半ではないでしょうか?
ですので、今回は、そんなケースを考慮して、特別に中西がディクテーションをしている風景そのものを注意点なども合わせて解説し、ビデオにしたものを特典として最初の段階でお渡ししたいと思っています。


スタートから約2ヶ月~3ヶ月後にスタートする二番目のブートキャンプがこのスピーキングマスタークラスになります。ここでは、実際に使えるスピーキング力の育成と獲得、に特化したプログラムとなります。
最初の段階では、リアルにネイティブの友人を見つけ出す方法、そのためのアプローチなど、あなたの英会話力の上達環境に役立ちそうなものを厳選してお届けし、どういうステップで進めていけば、具体的にあなたとフィーリングの合ったネイティブと知り合う事ができるのか、その方法をお伝えしていきます。
これなら出来そうだ!と思ったものから是非、あなたがお住まいの地域で試してみて下さい!
週一回でもカフェで雑談ができるような関係を築く事ができれば、あなたの英語ライフは、激変する事は間違いないでしょう。(そして、これは誰でも可能です。)
スピーキングマスター情報源:

他にも、リスニングマスタークラスで使用した素材を二次活用する形で音読、時には、自らの音声を録音する事で、よりイキイキしたスピーキングや通じるための英語を獲得するためのステップになります。

この2つはおまけです。ひょっとしたら興味のある人もいるのではないかと思い、お付けさせて頂く事にしました。
このパートが実際にスタートするのは、入会してから5ヶ月~6ヶ月以降となるかと思いますが、あなたが得意とするもの、興味のある分野の英語を不自由なく読み取れるように進めて行くようカリキュラムを組んでいきますので、楽しみにしていて下さい。
以上3つのフェーズに加え、以下15項目に渡る項目をバランスよく、時にはスパルタ式に乗り越えて行くことで、約6ヶ月~9ヶ月間かけて世界で使える英語力を実践していきます。


気になるところだと思います。
語学学校をはじめ、この業界の相場を見れば、月額3万円以上の会費に設定したとしても何らおかしくないと思います。
ちなみに、ですが「相場」というのは、情報業界などの言葉で作られた参考にならない相場などではなく、社会一般的に認知されている分野としての相場で、英会話スクールの場合、年間で30万~100万円で月々25,000円~83,000円という価格帯でした。
しかし6年前から言っているようにやりたいのは、
たとえ高校生であったとしても、「これなら出来る!」と自信を持って学び続けることができる、そんな英語環境を提供し続けること、です。
“楽しくやろーぜ”という姿勢は英語塾をスタートして6年が経過した今でも何ら変わりはありませんし、楽しくなければ、その時点で失格、アウトだと思っています。
だからこそ、インターネットをフル活用した効率的な運営を行うことで限りなく低いコストで運営できることを考慮して、最大限、安心して継続できる値段で提供したいと思っています。(インターネット上での提供を採用することで、固定資産税、広告費など、表からは見えづらい(高額な)諸経費などは、全て“月謝”から省く事ができます)
新しくリニューアルした英語塾、Everyday English Master Classの価格は、あなたが毎月、支払うことができて、かつなるべく負担にならない値段、などすごく考えてこの値段にしたのですが、
入会金、年間維持費、教材費など、後から色々と請求する某英会話教室、英語学校 に相反する形で、これらを全て無料にして、4,970円(税込み)でご提供する事にしました。(ただし、この金額は初回メンバー50名のみとなりますので、4,970円で表示されているうちに試して見て下さい)
月額にした理由は、スタートするのに大きな金額を必要とせず、途中で必要なくなれば、いつでも自由にストップできるように、という事と「一度、提供したら終わり」という形ではなく、
「一度、提供したら終わり」という形ではなく、その都度、「コンテンツ」そのものを作り込み、継続提供する、
その都度、「コンテンツ」そのものを作り込み、継続提供する、質問があれば、ほぼリアルタイム(24時間、パソコンの前に張り付いているわけではないので、ほぼ、としました。)でお答えしていける、クオリティーを落とさない範囲で運営を維持していけるラインでこの金額としました。
一日166円はあなたにとって高いでしょうか?安いでしょうか?
「高いなあー」と感じる場合は、是非、身近にある英語サービスに足を運んで比較して頂けたらと思います。(もしくは、毎日継続できるような、ディクテーションの素材や気兼ねなく質問できる環境や仲間を見つけるのに、どれくらいの時間が掛かるのか、是非、チャレンジしてみて下さい。)
それを踏まえた上で、この価値を理解していただけたなら、かなり興味深く、入会後の英語学習が今までとは打って変わって、かなり面白いものになる事はお約束します。
楽しみにしていてください。

日常英会話を使えるようになりたい方

※戸籍謄本上証明できるメンバー本人のご家族、親子(両親・お子様)、配偶者などの場合は、 追加費用無しで一緒に参加頂けます。

運営事務局運営費として:0円
4,970円
54,670円(1ヵ月無料)
※事務処理負担の軽減のため、3ヵ月ごとのお支払になります。
14,910円の3ヵ月毎の更新


参加に迷っているものの今ひとつ決断できない、という場合は、以下、Q&A方式でまとめておきましたので、参考にしてみて下さい。
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可能です。もしあなたが、何らかの事情で途中で辞めたくなったら、いつでも辞めることが出来ます。何ヶ月間、続けなければいけない、という義務はありません。
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お答えできる範囲でお答えします。あまりにも専門分野としてのご質問には、 ある程度のお時間を頂く事がありますが、通常であれば、即日、遅くても3営業日以内 にご返信いたします。
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ブートキャンプは難しかったでしょうか?退屈だったでしょうか?役立つものはなかったでしょうか?
5割~6割程度できていれば、程よいストレスで継続可能かと思います。
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大事なのは、その30分を何となく行うのか、30分に命をかけて、目玉が飛び出しそうなくらいの勢いで行えるか、という事だと思います。
時間の長さ、ではなく、真剣になって取り組む覚悟があれば、大した問題ではありません。
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基本的な操作方法などは、都度、遠慮なく聞いて下さい。
メールが打てる、このページを開いている、という事であれば、合格です。
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ご要望があれは、積極的にお会いしたいと思っています。
ただ、その場合は、最低限、最初のステップとしてのリスニングマスタークラス、スピーキングマスタークラスを終えてから、という事でお願いいたします。一度、お会いできれば、それまでの参加費くらいはペイできるくらいの話はするつもりです。
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全てインターネット上での受講となるため、自宅に何か郵送物が届く、という事はありません。
届くとしたら、あなたのメールボックスに、叱咤激励のメッセージが届く、という事になります。
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共通して言えるのは、例えば、リスニングマスタークラスで扱うデイリーディクテーションとしての素材。
日常英会話の様々な状況を考慮し、毎日継続して行っていける内容と量に当然の事ながらネイティブによるチェックを何度も受け、それをスクリプトに加え、全て朗読してもらう。
このような毎日できるコンテンツ、素材をご自身で見つけられる、作成できるのであれば、ご自身でやられた方がより役立つものになるかと思います。役立つ物かどうか、レベルの判断基準は難しいところですが、
ブートキャンプ、またはディクテーションマスタークラスを経験し、続けられるものであるかどうか、そして、それらがあなたの英語に実際に役立ったかどうか、そこの部分を判断基準にして頂ければと思います。
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ほぼ毎日、配信される日刊メールと各章をそれぞれeラーニング形式でパソコン、またはiPad等から動画や音声などで学び、実践していただく形式となります。
1つのブートキャンプが約2ヵ月となりますので、全体で6ヶ月間程度のプログラムとなります。(ライティングマスタークラスおよび、リーディングマスタークラスは、2つで1つのブートキャンプとなります)
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クレジット決済を選択された場合、決済が完了しましたら、約12秒後に決済時にご登録されたメールにプログラムの詳細をご連絡いたします。
※フリーメールの場合、迷惑メールのフォルダに振り分けられる場合がございますので、確認できない場合は、迷惑メールフォルダ内も必ずご確認ください。
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あります。今のところは、フェイスブックまたは独自掲示板を利用したメンバー限定の非公開コミュニティーを設ける予定です。こちらで、リアルタイムに質問等にもお答えしていきます。
また定期的(3ヵ月に一度程度)に個人またはグループ面談も考えていますので、タイミングが合えば是非、ご参加下さい。

Q&Aは以上です。
長くなりましたが、出来る限りのサポートはお約束させていただきました。
“もしかしたら”と少しでも思うのであれば飛び込んでみてください。
それでは、あなたからのご連絡、お待ちしております。
では、プログラムの中でお会いできることを心から楽しみにしています。
中西

まとめると、
|
最初に何十万円という金額を払う必要は一切ありません。あなたの目で確かめてから、最終的に継続できるものかどうかを決めればいい、という事です。 それでもし、気に入らなかったとしたら申込み日から30日以内にキャンセルをすれば、それ以外に料金はかかりません。 |
|
もし、あなたが何かしらの事情で途中で辞めたくなったら、いつでも辞める事ができます。 何ヶ月、何年、続けなければいけない、という義務は一切ありません。解約方法は、メンバーページで動画で案内していますので安心して下さい。 |
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初回メンバーには様々な特典を用意してあります。 例えば、以下の「デイリーディクテーション」をしているデモンストレーションビデオなど、です。万が一、途中でキャンセルしたとしても、これらの特典は返す必要はありません。今回、初回メンバーとして試してくれたあなたへのプレゼントです。 |

ディクテーションをやったことがある人、また今でも“苦痛を感じることなく”やり続けられている人はどれくらいいるでしょうか?
正直、いないと思います。時間がない、大変だ、面倒だ、良い素材が見つからない...このような理由ばかりが頭をよぎります。
それもそのばずです。ディクテーションに限ったことではありませんが、何でも継続させるには、それなりの小さな工夫、仕掛けがあるのです。
例えば、
| ■ ディクテーションをする際の必須文具 |
| ■ 強制的に集中力を研ぎ澄ますあるガジェット |
| ■ “半強制的”に習慣化させる方法 |
というようなことが最初の10分程度で理解できてしまうはずです。
他にも
これに加えて、特典として、3ヶ月に1度、メンバー同士での交流の場を設けたいと思っています。
基本的には、中西とのグループ面談、時には食事会やネイティブを交えての交流などになります。
あなたと同じように意欲的で、向上心の高い仲間同士での情報交換の場として是非、活用して見て下さい!

ベンジャミン・フランクリンがこんな事を言っています。(100米ドル札のアノ人、ですね。)
An investment in knowledge always pays the best interest.
「知識への投資は、常に最高の利息がついてくる。」
ここまで読んでくれたあなたであれば、現在のあなたの英語を何かしら“変化”させたいと思っているはずです。
それがために、これまでいろいろな教材や書籍を読んだり、試してきたのだと思います。
でも考えてみて下さい。
昨日まで、あなたが一日の中で英語にあてた時間はどれくらいだったでしょうか?
あなたが毎日送る“典型的な一日”の中に、英語が入っていないのであれば、一生、英語をモノにする事はできません。(今のところ、聞き流すだけで、などというような魔法の方法は存在しないため。あるとしたら単なるセールス文句ですね。)
世間一般的に、英語ができる人が評価されているのであれば、
それは、「英語」というよりも、コツコツやってきた、そのスキルを世間から評価されているからです。 (外部に対して表現してきたからこその報酬だと言えますね。)
英語の必要性を強調する、くどくど説く時代はとっくの昔に過ぎ去ってしまっていますが、
それでもあえて、今回、言わせてもらったのは、英語の必要性は薄々感じていても、“満足のいく結果”を出せないまま今に至っている場合、
そろそろ本気で結果を出す時なのではないでしょうか?
そういう環境を真剣に考えてみる時なのではないでしょうか?
そろそろ目に見える結果を一緒に出していきましょう!という危機感に近いものからそう言わせていただきました。
長くなりました。
最後まで目を通してくれてありがとうございました。
では、プログラムの中であなたと一緒に切磋琢磨できるのを楽しみにしています。

日常英会話を使えるようになりたい方

※戸籍謄本上証明できるメンバー本人のご家族、親子(両親・お子様)、配偶者などの場合は、 追加費用無しで一緒に参加頂けます。

運営事務局運営費として:0円
4,970円
54,670円(1ヵ月無料)
※事務処理負担の軽減のため、3ヵ月ごとのお支払になります。
14,910円の3ヵ月毎の更新
